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2009年05月24日 ピクシブファンタジア3 微塵子と百鬼目 風見鶏の戦い編

そうこうしているうちにピクシブファンタジア内で戦争がはじまりました。
アカツハラ(火。魔法ではなく古代兵器と刀と鬼。)VS
ウィンドラント(風。魔法と剣とケットシーなどの獣人。)VS
ギガンダル(氷。魔法とロボと巨人。)
の戦いです。アマハガネ古代技術研究所は鉄仮面の男ウェイダー指揮下なので「風見鶏の戦い」を応援してました。ただ、応援方法があまりわかっておらず特に何もできてませんでしたね。(関連するエピソードにタグをつければよいのだがそれが謎だった。戦争終ってからタグつけてたよ・・・orz)

無気力 後見人が出陣してしまうので気が気でない様子を描いています。ゲームに負けると公式キャラの首が飛ぶと思っていたので中の人が一番怖がっていました。愛着を持つことに。
戦場で食べる飯 サニーさん(ていむ)ところのワープ装置を見たとき、大将首の前にひとつしかけて頭とって終わりか、時間を無にする戦士の移送とか、敵に奪われたら遠隔で爆破とか恐ろしいことしか浮かばなかったので、なんかもうちょっと夢があればなぁと・・・考えたあげく、出前装置で落ち着いた。
微塵子と百鬼目

微塵子と百鬼目

ヤタ=不憫というタグがあるのですが、どうにも私が描くヤタは不憫になります。


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