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2009年08月21日 ハリー・ポッターと謎のプリンス

ハリー・ポッターと謎のプリンス
映画を見てきました。
『ウィーズリー家ですべてが繋がる。』
みんな家族か親戚になってしまえばいいんだと思いました。
ハリー・ポッターの映画は、登場人物が誰かわからずに困ることがあります。
予習か復習しないと敵か見方かの区別がつかないのはもちろんのこと、
ジニーって誰だよ?いつからそんなにしゃしゃり出てきた?彼氏どこでふった?
重厚な物語であるからこそなのかハリーの色恋ざたが不明です。
前の映画のとき寝ちゃってたのがいけなかったのかなぁ・・・。

今後見たいもの。

かいじゅうたちのいるところ:絵本を原作とした実写映画。2010年1月公開
ハリー・ポッターと死の秘宝 1部:2010年11 月公開
ハリー・ポッターと死の秘宝 2部:2011年7 月公開
シャーロックホームズ:2010年3月公開
Grace:日本でやるのかわからんが、壮絶だ。
The Collector:日本でやるのかわからんが、壮絶だ。
Ong Bak 2:日本でやるのかわからんが、壮絶だ。

SAW 6:5とか4とか寝ちゃっててziaiちゃんにあらすじ聞かなわからんけども。
SAW 7:とりあえず、画面の装飾、仄暗さとパズル要素が好きだ。
SAW シリーズは、犯行理由はどうあれ直感で犯人が分かるようになっている。
第一作目、映画を見に行った妹に渡されたパンフを見て犯人を当てた。 一番意外なヤツが犯人。 3人しかおらんパンフなので、何の犯人を当てるのかわからんクイズだったのだが 「こいつが犯人。○○だけどホントは○○なんじゃね?」とテキトーに言ったことが当たった。マジかよ!?何だこの映画、カオスっぷりが私好みだ。現実にあったらイヤだ。 そういえば、ドラマ版のディーラーがジグソウみたいだった、ライヤーゲームも見る分には面白いが現実にあったらイヤだ。

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