KOMWORK | BLOG
2009年09月30日 弟の描いた鹿が犬だったという話を聞いたので
思わず、押し入れの中を探してみた。
自分が小学六年生の頃の修学旅行のパンフがあるんでね?
と思ったからだ。
すぐに見つかった。
整理整頓と物持ちが良すぎる。
「押し入れはカオス」だと思い込んでいただけだった。
カオスは、昔の自分のノートの中味だ。
「ゴールドの城」とかちびまる子ちゃん調のイラストで
お姫様が自分の住んでるお城の魔物倒したり、
シルバーの城の王子様やお姫様と
運動会をするというマンガだった・・・。
ただし、伏線は回収されていない。
お姫様は、魔物は一匹倒して、
他にもまだ居るというのでおやつタイムに入った。
運動会は運動会からかけ離れたエンディングを迎えていた。
びっくりだよ。
A4半分の紙1ページに16コマとかある。
あと首が360度回る。
胴体の向きと顔の向きが180度違う。オーメン?
だが、今考えている話も小学生と同じようなレベルでカオスだそうだ。
連想レベルがダークな意味で暴走してくれるんだわ。
<自分>「あ!」→「あ★」→「あ☆!」→「あぁ!!!」=<他>「あぁ????」
星新一のショートショートのネバーランドが出てくる話?とか読める人は大丈夫と思う。
世界の理がすでに架空という。










